【癒し処元気】 恵比寿・深夜営業 ※肩コリ・腰痛・生理不順・五十肩など慢性的な不調の改善に是非!経絡整体&オイルマッサージ

昌気推拿術

〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿1-7-6 陸中ビルハイツ
恵比寿 経絡整体とオイルマッサージと足裏|深夜営業
 

施術受付 10時~23時30分
営業時間 10時~26時     
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恵比寿の経絡マッサージ整体 癒し処元気

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癒し処元気の整体は 中国三大伝統療法のひとつで、
鍼灸・漢方ともう一つの柱である 推拿(すいな)という手技療法を ベースに、院長の加倉井昌幸が独自に作り上げた整体である 昌気推拿術(しょうきすいなじゅつ)という施術になります。
 


昌気推拿術は 中国式のマッサージ=推拿整体 または経絡マッサージ整体と気功(生命エネルギー)を併せた 身体の中の不調を改善することを目的とした整体になります。


一般的なマッサージ師さんや柔道整復師さんによるマッサージとの違いは、筋肉や骨などへのアプローチを主とするものではなく、身体の中の「気」の状態を良好な状態に戻すことにより、自然治癒力を引き出す環境を整える=整体です。


推拿は中国では歴史のある手技療法で、病院などで施されている施術です。日本では見かかませんが中国では 東洋医学と西洋医学が同じ病院のなかで まるで銭湯の番台のように位置づけられ、東西医統合医学として医療の現場が確立しています。日本は世界では珍しく、西洋医学が主流になっているので、「病気」と「健康」の2極でしか考えることをしませんが、中国では「病気」と「健康」の間に「未病」という領域が存在することを重視して、「未病」から「健康」へ回復させることを 治療としています。ゆえに推拿や鍼灸や漢方は医療として位置づけられています。


西洋医学は本来、アロパシー医学(薬物療法)と呼ばれるもので、症状を抑える療法でした。症状を抑えるというのは 救急時の処置であって完治を目的としている医療ではありません。つまり、救急治療(外科的な治療など)以外はあまり効果がありません。

では、慢性的な症状や病気にはどう対応すべきなのか?
次をご覧ください。

 

 

医療をどう使い分けるか


医療というと、今の日本では一般的な病院での治療行為をイメージする方がほとんどだと思います。しかしながら世界を見るとさまざまな民間療法が医療の現場で実績を上げています。
足裏マッサージやアロマトリートメントだけでなく、スピリチュアルなアプローチでさえ医療とされています。日本では認められていないだけで海外ではしっかりとした症例が実績として認められ医療として確立されています。特に気功やファスティングはガン治療や難病治療にも効果が高いといわれています。現にアメリカでは 代替療法の普及に伴い、1990年以降年々、癌による死亡が減少してきているそうです。
 

前項でもご紹介しましたが、西洋医学はアロパシー医学というジャンルで、医療の中のひとつのカテゴリーであり、医療全体をカバーできるものではありません。西洋医学が台頭し始めたのはおよそ200年前、ドイツのルドルフ・ウィルヒョウという学者が、ヒポクラテス学派の「生気論」に対し、ニュートン医学のいう「人間は機械である」とういう「機械論」と用いたところから始まります。「機械論」は人間の体をパーツとして考え、「古くなったもの、壊れたものは取り替えればいい」と考えました。ゆえに部品であるパーツや細胞やDNAへとミクロへの探求が始まり、まるで「木」をみるところから始まったのに「葉っぱ」の模様を研究するような学問になっていきました。つまり「木」をみて「森を見ず」どころか、出口のない袋小路に入っていったわけです。人間の身体は機械ではないので ココロが病んでも病気になります。ところが西洋医学の父、ウィルヒョウは「病気は医者が治すもので、自然に治るものではない」と言ったことで、その言葉は最初のボタンの掛け違いだったといまだに認めることができずにいるというのが現西洋医学です。


200年前、ウィルヒョウ以前の医療はというと、西洋医学は一つの対処療法でした。元々は、
●自然療法(ナチュロパシー。食事や運動療法)
●整体療法(オステオパシー。身体のバランスを整える療法)
●心理療法(サイコパシー)
●同種療法(ホメオパシー)
そして
●薬物療法(アロパシー)
が医療として確立していました。

ヒポクラテスの言った「身体の中に100人の名医がいる」という名言の名医とは、「自然治癒力」を指すものですが、西洋医学は最初のボタンの掛け違いにより「自然治癒力」の存在を認めていないので他の伝統的な医療とは一線を引くこととなりました。

「自然治癒」などあり得ないことにするための論文などが「科学的」と言われるようになったのは医療の歴史と利権による大きな間違いであることは明らかです。


西洋医学が緊急医療以外にはあまり効果がないという話をしましたが、本来は上記すべての療法の相互補完が医療と呼ばれるべきであるのは自明です。それが、西洋医学のいう「科学的根拠」を重んじるために、病人が増え続けるという歴史を綴っています。西洋医学で処方されるクスリは石油由来のものがほとんどで身体の中を蝕んでいきます。主に免疫を抑えたり、解毒作用を抑えてしまうため、さらに悪化する(副作用という)ことがほとんどです。それを知っているお医者さんや薬剤師さんたちは薬を飲まないと言われています。本来人間は健康な身体に戻そうとするホメオスタシス(恒常性)というメカニズムにより、ウィルスなどが体内に侵入したとき、発熱をして菌に対抗するというような自然治癒能力があります。下痢や嘔吐や発疹などは、解毒処理工場である肝臓が機能低下したときに緊急的に対外へ毒を出すための自然治癒能力ですから、それを解熱剤や消炎剤などで抑えてしまってはいけないものです。ケガをしたときでさえ、消毒液は使わないのが常識です。消毒液を使うと免疫細胞までをも殺していしまい悪化するためです。薬は緊急時の一瞬のみ使用するというのが正しい使い方です。


西洋医学のいわゆる病院は営利企業であることを忘れてはいけません。いま、病名は45000種類あるといわれています。それは病名をつけないと薬を処方できないというルールがあるからです。検査をしても病名が特定できない場合でも、なんとか病名を命名します。それがアロパシー医学の実態です。

天文学者は「宇宙の96%は解明されていない」と言っています。西洋医学のいう科学的根拠は電子顕微鏡で観察された事象を都合のよいようにまとめたものですので、人間の科学がどれだけ宇宙全体のことを解明できたか?ということと同じです。望遠鏡の性能か、顕微鏡の性能かという違いがあるだけです。 

そして、お医者さんたちは牧師さんでもお坊さんでもなく、営利企業のサラリーマンであることを忘れずにいることが重要です。「薬を出したいし、手術をしたい」。業績を上げることが出世の近道だからです。整体でもそうですが、最初から上手な整体師はいません。何人もの身体を借りて、長い年月を費やし、技術や感を自分のスキルにしてきます。お医者さんも同じだと思います。最初から外科手術が得意な人はいないはずです。人の体で練習するしか上達の方法がありません。手術を勧められたとき、断る人も最近増えてきたことはとても良いことだと思います。大きな病院は最新治療をするところではなく、最新技術のデータをとるための実験場であることも忘れてはいけません。

では、西洋医学に替わるなにがあるのか?
それは次へと読み進めていただければ、わかります。

病気とは何か?


そもそも病気とは何か?
ということなんですが、哲学的かつ宗教的な見合いを含んでしまうテーマなので私の「これが病気の正体です」とは言えないのですが、少なくとも、ルドルフ・ウィルヒョウが言う「人間は機械だから悪いものは取り替えればいい」という考えには違和感を覚えます。ヒポクラテス学派のいる「生気論」は人は「肉体と魂」で構成されているというものなのでやはり伝統的な考え方の方がしっくりきます。 

ストレスを感じ、胃が痛くなったり、身体が冷えたりすると、ココロの状態、感情の状態が身体に大きく影響することがわかります。リラックスできていると身体が温かくなることや 生活が乱れていて不満を感じるときに身体が冷えていることからもわかります。

つまり病気は3次元で解決できるものではないということがわかってきました。
ココロ=魂と呼ぶものと同じか近い存在はまだ発見されていません。しかし見えない力=例えば 笑いの療法のようなもので ガンが治った方の症例がたくさんあることも知られています。見えないというのは 光という波動エネルギーを感知できるかというできないかということです。人間の五感の外のものは人間には計測できないので「ない」という結論を出したがりますが、自然界にはそういう例はたくさんあります。嗅覚や触覚や視力など人間の世界だけでも個人差があるわけで動物全体を見たら、彼らが何色に見え、何を聴き、空気中に浮遊している電子レベルの波動を、感覚器である受容器がどう認識しているかということ。その違いすら認められないのが医学がドツボにハマったところでもあります。視力が0.01の人と2.00の人、もっといえば世界には視力が5とか6とかいう人もいるかもしれません。

触覚がすぐれている人は 霊を感じ安いということ。たぶん動物もこういう能力は優れているのだと思います。

これはオカルトではなく量子物理学の世界になります。
量子の世界では、ニュートンところかアインシュタインの理論すら過去のものに名ちつつありませます。私たちに存在する次元は 「3次元ではなく、時空間を含めた 4次元というのは常識らしいです。現在素粒子はテレポーテーションすることが確認され、次元は10次元位までないと説明がつかないということまではわかっているそうです。

つまり 現西洋医学が医療と読んでいる科学的根拠がニュートンの時代の科学を頑なに守っている古いものであることがわかります。他のジャンルは目に入らないようです。人間を含めすべての物質はエネルギーでできていてそのエネルギーの密度か濃いところが物質になっているというのが現代科学でわかってきているところです。そうなると病気がウィルスレベルのものではなくエネルギーレベルの問題が原因であることがわかります。


人間がエネルギーであり、病気が違う次元で起こっているとすると、いろいろわかってくることがあります。
伝統的な医療の多くは 植物の力や微生物の力を借りているようにみえますが、すべてがエネルギーを取り込んだ媒体として考えると、薬というものが少し見えてきます。詳しくはわかりませんが、遺伝子情報は DNAが持っているのではなく 最少微小生命体「ソマチッド」が持っていて DNAを構成しているようです。「ソマチッド」は血球細胞の1000分の1の大きさで、ストレス(交感神経優位)により減少し、リラックス(副交感神経優位)により増加するそうです。「ソマチッド」は人体の縮図であり、60兆個の細胞の設計図となるものです。つまり、「ソマチッド」は血球細胞に変化し、次にリンパ球(ナチュラルキラー細胞)に変化します。 

ソマチッドが減少すれば 免疫力が低下し、増えれば健康に近づく。
そのあたりの科学は少しずつ解明されてきているようです。

病気は西洋医学が治すものではなく 自然治癒力というなの微生物が治すというのが真実に近いのではないでしょうか。


では、ソマチッドをどうやって増やすかが健康へのカギになりそうです。
ソマチッドは良質の波動エネルギーで増加するようです。ということは、まず、悪いエネルギーを身体に入れないというのがポイントになります。

食材や添加物などの化学合成物質は身体を蝕みます。身体に悪い物質を取り入れた分だけ、酵素を大量に消費し、免疫力を低下させます。薬や電磁波や化粧品も身体を蝕みます。加工食品や激安のニセモノ食品などの安さと便利さを享受することで、自律神経を狂わせ、臓器の機能低下を起こします。身体の93%が毛細血管と言われていますが、自律神経が乱れて、毛細血管が細くなると硬直した血管を赤血球が通過できず、末端が冷えます。冷えは万病の基になります。できるだけ身体に入れるものに気を使い、解毒することで第一関門突破です。
なかなかできないですがこれが古来からの養生法ですのでさまざまなメソッドの中から自分に合う続けられるものを探ってみましょう。

出すことと入れること。
呼吸のように身体のデトックスはそれにつきます。

あとは、低下した臓器の機能を元に戻す工夫になります。
体温を上げ、血流をよくし、カラダの隅々にまで免疫細胞が活躍できる体内環境をつくることが必要だということをわかっていただけましたでしょうか。

その方法として、気功や推拿もおススメです。


気功や推拿がなぜ身体にいいのか?
気功を受けた方には 感じ方により、すぐにわかる方とあまり感じられない方がいます。先ほど 五感の個人差の話をしましたが、そういうことです。

気功を受けると、身体の奥が温かくなり、眠気を感じ、リラックスして落ち着くとか、何か不要なものが身体の外へ流れていった感じがするとかおっしゃる方がいます。

交感神経が抑えられ、副交感神経が優位になり、自律神経が整ったことを示しています。
つまり、免疫力がアップし 不調の改善が始まっていることを示しています。

そのきっかけが 良質の「氣」で身体が満たされ、微小生命体「ソマチッド」が喜んでいる状態ができたことを意味しています。「氣」は古来から 生命エネルギーに位置づけられています。「天気」「人気」「病気」「元気」「空気」「邪気」「本気」「殺気」「気を使う」「気を配る」「気のせい」「気が狂う」「気持ち」「気疲れ」「やる気」など「気」というエネルギーが感情や行動に密接である言葉がたくさんあります。「気」の乱れを整えるための練習法が「気功」であり、修練が進めば「氣」を分け与えることもできます。それは「手当て」であり古来からの療法にほかなりません。

伝統的な療法の中には 「気功」のような人体同志のエネルギー移譲だけではなく、漢方のような「植物」や「鉱物」などのエネルギーを取り入れるものもあります。ネイティブなインディアンやアボリジニなどの先住民にはさまざまな薬物療法や祈祷の類の療法が数多あることは当たり前です。周波数音楽療法や芳香療法などもとても効果がある療法だと認識されてきました。すべて波動エネルギーで身体に刺激を与えるものです。

世界の医療は、西洋医学から見えないエネルギー医療へとシフトきています。さまざまな代替療法(西洋医学からみての民間療法をいう)の中には必ず合うものと合わないものがあります。あきらめずに自分にあった療法を探すことが重要です。


最後に、自分にあった療法の探し方ですが、書店に行っても、ネットで探しても たくさんの療法が検索されることと思います。メリットもデメリットもあります。リスクをなるべく回避して、先送りできるものは先送りし、その間にご自分で情報を集めましょう。

ニセモノはたくさんあります。しかしご自身が「出すこと」と「入れること」に注意し、身体をピュアな状態にすることで、感がさえてくるようになります。そういう時にはシンクロニシティーも多く起こり、あなたの心に誰かが直接ささやくはずです。いいと思ったものは試してみましょう。サプリメントや高額なものを売り込んでくる場合は取り合えず保留にしましょう。 

西洋医学の関係者がいうことは話を聞いて、即決断はさけ、吟味しましょう。
時間が解決してくれることもあります。

最後に 天命とは天がくれた寿命であり、西洋医学の延命措置ではありません。寿命が縮むのは運が悪いわけでも何かにとりつかれているわけでもなく、自己管理の悪さが大きく影響します。養生とは自分の身体の声を聞くところから始まります。薬漬けになって身体の声が聞こえない身体にならないよう病院の治療を真に受けないことをおススメいたします。

書店に行くと 癌や難病を克服した先輩たちが大勢いることがわかります。決して落ち込むのではなく、「治る」ことは当たり前であるかのように振る舞いましょう。 

毎日楽しくリラックスができていれば、免疫細胞が活躍してくれます。細胞は約3ヶ月で入れ替わります。骨でも2年くらいでまるまる変ります。

癌細胞も アポトーシスと言って減っていきます。新たに発生した癌細胞がNK細胞で増えないようになれば必ず減っていき、消滅します。

笑いのある生活がポイントになります。焦らずできることを継続していきましょう。 

癒し処元気 院長 加倉井昌幸


 

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マッサージと整体はどう違うの?

広くマッサージという呼び方で使われているマッサージは、正確には国家資格を持ったマッサージ師さんが施術する場合に使われる言葉です。その他の民間療法では整体という呼ばれ方が一般的です。

民間療法の中で、カイロプラクティックや推拿(スイナ=中国式の整体)やオイルマッサージなどがマッサージというイメージをもたれています。しかし、正確にはマッサージという言葉は使わず、整体といいます。

世間一般で言われている整体と、癒し処元気で施術される整体はどこが違うのか?

私の一般的な整体の個人的な解釈は、筋肉を揉みほぐす、固まった関節を動かし、ほぐす。カラダの施療ポイントをさするなど、施術の目的が筋肉の痛みや骨の可動域の改善などに重点を置いているように思います。

癒し処元気の整体(経絡マッサージ整体)は、カラダの奥の気の廻りを調整するため、筋肉を揉みほぐしたり、固まった関節を動かしたり、カラダの施療ポイントをさすったりしますが、施術の目的が気のめぐりを整え、自然治癒力を引き出し、免疫力を向上させ、カラダの不調や疲労を回復させる、そのような整体です。

カラダの奥が温かくなり、翌日以降も余韻が残る。そのような整体です。

推拿は中国式の整体(マッサージ)。気功整体といわれることもあります。

中国では病院で治療の為に処方される医療(手技療法)です。

カラダの中を流れている気の過不足が病気の原因と考える。中国伝統医学に基づき、気の通り道である経絡(ケイラク)や経穴(ツボ)を刺激して、気の滞りを解消して、自然治癒力を引き出すことを目的としたリスクのない、手技療法です。

指圧のように強すぎず、マッサージのようにその場だけでなく、効果が持続します。

経絡整体と推拿の違いは施術に気を伴っているかどうか。

単に経絡を刺激したり、ツボをおすだけならそれは経絡整体もしくは経絡マッサージ。
少し勉強すれば、できるようになります。

推拿は気功整体。
カラダが温まり、血流が良くなる整体。
神経系の調整にも良しとされています。

適応症
  • 肩こり
  • 腰痛
  • 背中のはり
  • 首のコリ
  • だるさ
  • むくみ
  • 頭痛
  • 便秘
  • 冷え性
  • 生理不順
  • 坐骨神経痛
  • 更年期障害
  • 自律神経の不調
  • 眼精疲労
  • 胃痛
  • 不眠
  • めまい
  • 痺れ
  • ストレスによるイライラ
  • 甲状腺代謝異常
  • 生理痛及び婦人科系疾患全般。
    など。

◆リラクゼーション目的の方はご遠慮ください。
癒し処元気は経絡マッサージ(推拿療法)の施術による
症状の改善へ向けた整体です。

このような症状の方は是非お試しください。
肩コリ・腰痛・首のこり・背中のハリ・脚のむくみ・手足の冷え・頭痛・眼精疲労・寝違え・五十肩・更年期障害・生理不順・不眠・自律神経の乱れ・子宮内膜症・甲状腺代謝異常・不妊治療を検討されている方・原因不明の諸症状など。

◆女性に人気のソフトなツボ刺激による整体です!推拿(すいな)で体質改善しませんか?
・内臓の機能を整えることで代謝促進・美肌などの効果も期待できます。

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